木造
一般のお住まい、空き家、小さな店舗。荷物の処分もまとめて承ります。
これはデザイン案(案C v2)です。電話番号・住所・許可番号・料金・実績・写真はすべて仮のダミーです。
相続した実家。誰も住まなくなった家。どこから手をつければいいのか、分からなくて当然です。解体するかどうか決まっていない段階から、旭川の伊東商会がご一緒します。
解体は、一生に一度あるかどうかの出来事です。
ご相談・お見積りは無料です
お問い合わせのときに、みなさんが最初におっしゃることです。答えを先に書いておきます。
▼ 見出しをタップすると、答えが開きます。
まだ解体するか決めていないのに、連絡してもいいですか。
もちろんです。むしろ、決める前にご連絡いただくほうがいいと思っています。費用が分からないと、解体するかどうかも決められないからです。
お見積りを出したあとで「やめておきます」と言っていただいて構いません。こちらから催促のご連絡はいたしません。
家の中に、荷物がそのまま残っています。
そのままで大丈夫です。片づけから承ります。仏壇やお写真など、扱いに気をつけるものは、事前に教えてください。
まだ使えるもの、金属として値がつくものは分けて、解体費用から差し引きます。
ご近所に迷惑がかかるのが、いちばん心配です。
着工の2〜3日前に、私たちがご挨拶に回ります。工事の期間と、音の出る時間帯をお伝えします。ご希望があれば、ご一緒します。
粉じんが飛ばないよう水をまきながら作業し、道路の泥も毎日落とします。
解体したあと、何をすればいいのか分かりません。
建物を取り壊したら、1か月以内に「建物滅失登記」という手続きが必要です。これを忘れると、固定資産税の扱いや土地の売却で困ることがあります。
申請に必要な書類(取毀証明書)はこちらでお渡しします。ご自身で申請することもできますし、土地家屋調査士をご紹介することもできます。
※期日や必要書類は建物の条件によって変わります。公開前にご確認ください。雪が積もる前に終わらせたほうがいいですか。
旭川では、これが実際いちばん大きな判断になります。11月から3月は積雪と凍結で工期が延び、基礎の掘り起こしや整地の仕上がりも変わります。
急ぐ理由がなければ、雪解けを待ったほうが費用も抑えられることがあります。秋のうちにご相談いただければ、どちらが得か一緒に考えます。
相続した家が、遠くにあります。
立ち会いが難しい場合は、現地の写真をお送りしてご説明します。契約や書類のやりとりも郵送で進められます。
解体の当日にお越しいただく必要はありません。
日数は木造30坪・標準的な条件での目安です。石綿の除去が必要な場合や、冬期は変わります。
建物の場所・構造・おおよその広さ・ご希望の時期。分かる範囲で結構です。その場で概算をお伝えします。
建物と前面道路、隣家との距離を確認します。内訳を書いたお見積りをお出しします。ここまで無料です。
石綿(アスベスト)の事前調査を行い、必要な届出を済ませます。手続きはこちらで進めます。
工事の期間と、音の出る時間帯をお伝えして回ります。ご希望があればご一緒します。
手作業で分別しながら解体します。毎日、道路の泥を落として帰ります。
整地して現地でご確認いただきます。廃棄物の処理記録と、滅失登記に必要な取毀証明書をお渡しします。
標準的な条件での坪単価です。前面道路が狭い、隣家が近い、荷物が多いといった条件で変わります。お見積りには、変わる理由も書きます。
一般のお住まい、空き家、小さな店舗。荷物の処分もまとめて承ります。
店舗・倉庫・工場。鉄骨の買取分を差し引けるので、負担は下がります。
ビル・医療施設。近隣への配慮と搬出の計画を、個別に立てます。
旭川市の空き家除却に関する補助金(上限30万円・仮の記載)の対象になる場合があります。申請の時期が工事の前後で決まっているため、着工の前にご相談ください。※制度・金額はダミーです。
解体で出た鉄やアルミなどの金属は、当社が買い取って解体費用から差し引きます。値のつくものが多い建物ほど、負担は軽くなります。
石綿、感染性廃棄物、レントゲン室の鉛遮蔽材。一般の建物とは違う判断が続く工事です。旭川・道北のほか、札幌近郊まで対応します。
着工前に調査を行い、結果を報告します。除去が必要な場合は、届出と隔離養生まで工程に組み込みます。
許可を持つ処理業者と連携して処理します。解体で出る廃材とは別の扱いになります。
有価で戻る分は、解体費用から差し引いてご提示します。
居抜きや部分解体では、音と粉じんの出る作業を診療時間外に回します。
まん中のつまみを左右に動かすと、解体前と引渡し後を見比べられます。(写真は公開時に差し替えます)
撮影のコツ:着工前に立った場所を記録しておき、完了後に同じ場所・同じ高さから撮ります。
金額だけでは判断できないので、建物の条件と日数を書いています。(内容はすべて仮のダミーです)
荷物がそのまま残った状態から、片づけ・解体・整地まで。登記の書類もお渡ししました。
レントゲン室の鉛遮蔽材を分別回収。周りのお店の営業時間に合わせて重機を止めました。
鉄骨の買取分を費用から差し引き。跡地は駐車場に使えるよう転圧しました。
解体は、お家に人が入る工事です。誰が来るのか分かっているだけで、気持ちが違うと思います。
お見積りと現地調査は、私が伺います。分からないことは何でも聞いてください。
工事中は毎日現場にいます。ご近所へのご挨拶も担当します。
お電話をお受けするのは私です。書類のことも承ります。
※写真・氏名・資格はすべて仮のダミーです。掲載前に、写っている方へ必ず確認を取ってください。
地元なので、ご連絡をいただいてから現地に伺うまでが早く、工事が始まってからも毎日顔を出せます。上記以外の地域もご相談ください。
相続した実家をどうすればいいか分からず、二年ほど放っていました。登記のことまで教えてもらえて、やっと片づきました。
旭川市 / 60代 M様母の家だったので、仏壇や写真の扱いを気にかけてもらえたのがありがたかったです。
道北 / 50代 S様現地調査はこちらから伺います。ご来社の際は駐車場がありますので、そのままお越しください。
| 商号 | 合同会社 伊東商会 |
|---|---|
| 住所 | 〒070-0000 北海道旭川市〇〇町0-0-0(仮) |
| 電話 | 0166-00-0000(仮) |
| 営業時間 | 8:00〜18:00 |
| 定休日 | 日曜・祝日(仮) |
| 対応エリア | 旭川市・道北全域 / 医療施設の解体は札幌近郊まで |
解体するかどうか、まだ決まっていなくて構いません。「何から手をつければいいか分からない」という状態からで大丈夫です。
0166-00-0000 受付 8:00〜18:00 / 日祝休