
解体工事
木造・鉄骨・鉄筋コンクリート。住宅・店舗・倉庫まで、規模を問わずお受けします。カーポート・ガレージ撤去、庭の解体も。近隣への粉じんと騒音の対策を、工程に組み込んで計画します。
工事の流れ →


建物には、終わりの日が来ます。相続した空き家。役目を終えた医院。使われなくなった倉庫。それでも土地は、次の誰かの場所になります。
解体だけを請けて、あとは別の業者へ——という形にはしません。調査から、分別、リサイクル、整地まで。撤去から金属の買取、廃棄物の運搬、外構まで続けて引き受けます。
旭川を拠点に、道北の各現場へ出向きます。医療施設の不用品撤去・処分は道内一円に対応します。


撤去・分別・買取・運搬・外構を別々の業者に頼む必要はありません。窓口が一つなので、費用と日程の調整がかんたんです。

木造・鉄骨・鉄筋コンクリート。住宅・店舗・倉庫まで、規模を問わずお受けします。カーポート・ガレージ撤去、庭の解体も。近隣への粉じんと騒音の対策を、工程に組み込んで計画します。
工事の流れ →
病院・医院・歯科クリニックの閉院・移転で残る医療機器や什器を、撤去から処分まで引き受けます。道内一円に出向きます。建物解体、原状回復工事、改修工事にも対応します。
医療施設の撤去 →


閉院・移転・建て替えで残る医療機器、什器、薬品棚、事務用品。処分の区分を誤ると、費用も日数も動きます。伊東商会は道内一円に出向いて、撤去から処分までを引き受けています。
医療施設の撤去を相談する| 医療機器・什器 | 撤去・搬出・処分まで対応します。再利用できるものは買い取りのご相談も承ります。 |
|---|---|
| PCB含有機器 | 古い蛍光灯の安定器や変圧器などPCBを含む機器は、処分の方法が別になります。PCB不含証明書はお客様ご自身でご用意ください。 |
| 廃棄物の運搬 | 撤去で出た廃棄物は、自社の収集運搬でまとめて運びます。マニフェストで処理の流れを記録します。 |
| 対応エリア | 道内一円に出向きます。遠方の場合も、まずはご相談ください。 |
| 建物の解体・改修 | ご要望があれば建物解体、原状回復工事、改修工事も対応いたします。 |

待合室のソファ、診察室の什器、医療機器、薬品棚の撤去と処分。処分・リサイクル・買取の区分ごとに仕分けて搬出します。

機器・什器・残置物をすべて搬出し、床を清掃。造り付けの棚など残すものは事前に確認し、引き渡し期限に合わせて工程を組みます。

カーペット敷きの広間と事務室の内装解体。床・壁・天井の仕上げ材、造作、建具をすべて撤去し、骨組みだけの状態に戻します。

天井材・床材・壁のボードを撤去し、コンクリートの躯体を出した状態に。廃材は石膏ボード・木くず・金属などに分けて搬出します。配線・設備の撤去範囲は事前の打ち合わせで決めます。

長年たまった資材・農機具・コンクリート製品を搬出。金属は買取に回し、残りは品目ごとに分別して処分。建物の解体まで続けて任せられます。

庭石、灯籠、植栽、縁石の撤去と整地。建物を残したまま、庭だけの撤去も承ります。駐車スペースへの造り替えもご相談ください。

古いカーポートの撤去と、新しいカーポートの設置。積雪に合わせた仕様を選び、基礎から施工します。撤去だけ、設置だけも可。
つまみを左右に動かすと見比べられます。旭川市内・木造2階建て住宅の解体。建物と基礎を撤去し、整地してお引渡し。
BEFORE
AFTERお電話・フォームで受付。お電話ならその場で概算をお伝えします。
建物と前面道路、隣家との距離を確認し、内訳つきの見積書をお渡しします。
石綿の事前調査を行い、着工7日前までに必要な届出を済ませます。
着工の2〜3日前に、工期と作業時間をお伝えして回ります。
散水しながら手分別で解体。金属は買取に回し、廃棄物はマニフェストで管理します。
整地して現地でご確認いただきます。滅失登記に使う取毀証明書をお渡しします。
11月から3月は積雪と凍結で工期が延びます。秋のうちにご相談いただければ、雪解けを待つほうが得か一緒に判断します。解体後1か月以内の「建物滅失登記」に必要な書類もお渡しします。
| 商号 | 合同会社 伊東商会 |
|---|---|
| 代表 | 伊東 将一 |
| 本社 | 〒070-0027 北海道旭川市東7条8丁目1番16号 |
| 土場 | 旭川市神居町(資材置場) |
| 電話 | 0166-56-9517(本社) 090-7513-7329(携帯) |
| メール | itoumasakazu217@gmail.com |
| 営業時間 | 8:00〜17:00 / 日曜・祝日休(現場の状況により営業する日があります) |
| 営業品目 | 非鉄金属スクラップ / 建物解体・改修工事 / 不要品片付け / カーポート販売施工 |
| 対応エリア | 旭川市・道北全域 / 医療施設の不用品撤去・処分は道内一円 |
北海道知事 第00100254933号
北海道知事(登-7)上第207号
第123130001936号
第123130000082号
〒070-0027 北海道旭川市東7条8丁目1番16号Googleマップで開く ↗

もちろんです。むしろ、決める前にご連絡いただくほうがいいと思っています。費用が分からないと、解体するかどうかも決められないからです。お見積りを出したあとで「やめておきます」と言っていただいて構いません。こちらから催促のご連絡はいたしません。
そのままで大丈夫です。片づけから承ります。仏壇やお写真など、扱いに気をつけるものは、事前に教えてください。まだ使えるもの、金属として値がつくものは分けて、解体費用から差し引きます。
はい。医療施設の不用品撤去・処分は道内一円で承ります。医療機器・什器・薬品棚などを、処分・リサイクル・買取の区分ごとに整理して搬出します。古い機器にはPCBなど法令上の扱いが決まっているものがあるため、分かる範囲で事前にお知らせください。
着工の2〜3日前に、私たちがご挨拶に回ります。工事の期間と、音の出る時間帯をお伝えします。ご希望があれば、ご一緒します。粉じんが飛ばないよう水をまきながら作業し、道路の泥も毎日落とします。
建物を取り壊したら、1か月以内に「建物滅失登記」という手続きが必要です。これを忘れると、固定資産税の扱いや土地の売却で困ることがあります。申請に必要な書類(取毀証明書)はこちらでお渡しします。ご自身で申請することもできますし、土地家屋調査士をご紹介することもできます。
旭川では、これが実際いちばん大きな判断になります。11月から3月は積雪と凍結で工期が延び、基礎の掘り起こしや整地の仕上がりも変わります。急ぐ理由がなければ、雪解けを待ったほうが費用も抑えられることがあります。秋のうちにご相談いただければ、どちらが得か一緒に考えます。
立ち会いが難しい場合は、現地の写真をお送りしてご説明します。契約や書類のやりとりも郵送で進められます。解体の当日にお越しいただく必要はありません。
いくらかかるか知りたいだけ、という段階でも構いません。しつこい営業はしません。