これはデザイン案(案F・シンプル版)です。一部の写真は仮のダミーです(会社情報・許可番号は実データ)。

旭川市の解体・医療施設の不用品撤去・金属買取合同会社 伊東商会
冬の解体現場。重機が木造の建物を取り壊している
足場を組んだ解体現場
解体前の古い倉庫

ITOU SHOUKAI — ASAHIKAWA, HOKKAIDO

こわす仕事が、
次の風景をつくる。

旭川・道北の解体工事。住宅・店舗の解体から、医療施設の不用品撤去・処分(道内一円)、非鉄・金属スクラップの買取、産業廃棄物の収集運搬、外構工事まで一貫して引き受けます。

解体から、その先まで。
「こわしたあと」に責任を持つ会社です。

建物には、終わりの日が来ます。相続した空き家。役目を終えた医院。使われなくなった倉庫。それでも土地は、次の誰かの場所になります。

解体だけを請けて、あとは別の業者へ——という形にはしません。調査から、分別、リサイクル、整地まで。撤去から金属の買取、廃棄物の運搬、外構まで続けて引き受けます。

旭川市東7条の本社と神居町の神居店を拠点に、医療施設の不用品撤去・処分は道内一円に出向きます。

解体・整地後の更地合同会社 伊東商会の看板
5事業解体・医療施設の撤去・金属買取・外構・産廃運搬
2拠点本社(東7条)と神居店
4許可・登録産廃収集運搬・解体工事業・公安委員会2件
道内一円医療施設の不用品撤去・処分

解体から金属の買取まで、一社で引き受けます

撤去・分別・買取・運搬・外構を別々の業者に頼む必要はありません。窓口が一つなので、費用と日程の調整がかんたんです。

解体・片付け前の古い倉庫
01 — DEMOLITION

解体工事

木造・鉄骨・鉄筋コンクリート。住宅・店舗・倉庫まで、規模を問わずお受けします。カーポート・ガレージ撤去、庭の解体も。近隣への粉じんと騒音の対策を、工程に組み込んで計画します。

工事の流れ →
撤去前の医療機器と診察ベッド
02 — MEDICAL

医療施設不用品撤去・処分

病院・医院・歯科クリニックの閉院・移転で残る医療機器や什器を、撤去から処分まで引き受けます。道内一円に出向きます。建物解体、原状回復工事、改修工事にも対応します。

医療施設の撤去 →
品目ごとに分別した金属(サンプル画像)
03 — METAL

非鉄・金属・スクラップ買取

鉄・非鉄金属を自社で買い取ります。各種廃ボイラーや電線、水道設備スクラップも高価買取。相場に応じて評価してご提示します。

買取の相談 →
住宅の横に施工したカーポート
04 — EXTERIOR

外構工事

残置物の撤去、整地、フェンスや駐車場の造成、カーポートの販売・施工まで。売却や土地活用の形に合わせて仕上げます。

施工事例 →
産業廃棄物の収集運搬(サンプル画像)
05 — WASTE

産業廃棄物収集運搬

解体や撤去で出た廃棄物を、許可に基づいて収集・運搬します。マニフェスト(産業廃棄物管理票)で処理の流れを記録し、お渡しします。

許可番号 →
専門分野

医療施設の片づけは、
ふつうの撤去とは別の仕事です。

閉院・移転・建て替えで残る医療機器、什器、薬品棚、事務用品。処分の区分を誤ると、費用も日数も動きます。伊東商会は道内一円に出向いて、撤去から処分までを引き受けています。

撤去前のクリニックの待合室 医療施設の撤去を相談する
医療機器・什器撤去・搬出・処分まで対応します。再利用できるものは買い取りのご相談も承ります。
PCB含有機器古い蛍光灯の安定器や変圧器などPCBを含む機器は、処分の方法が別になります。PCB不含証明書はお客様ご自身でご用意ください。
廃棄物の運搬撤去で出た廃棄物は、自社の収集運搬でまとめて運びます。マニフェストで処理の流れを記録します。
対応エリア道内一円に出向きます。遠方の場合も、まずはご相談ください。
建物の解体・改修ご要望があれば建物解体、原状回復工事、改修工事も対応いたします。

どんな現場を、どう片づけたか

閉院したクリニックの待合室。撤去前のソファと什器
MEDICAL — BEFORE

クリニック閉院にともなう不用品撤去

待合室のソファ、診察室の什器、医療機器、薬品棚の撤去と処分。処分・リサイクル・買取の区分ごとに仕分けて搬出します。

什器と機器をすべて撤去し、空になったクリニックの室内
MEDICAL — AFTER

撤去後、空室にしてお引渡し

機器・什器・残置物をすべて搬出し、床を清掃。造り付けの棚など残すものは事前に確認し、引き渡し期限に合わせて工程を組みます。

倉庫の中に積み上がった不用品
CLEAR OUT

倉庫・納屋の不用品片付け

長年たまった資材・農機具・コンクリート製品を搬出。金属は買取に回し、残りは品目ごとに分別して処分。建物の解体まで続けて任せられます。

庭石と植栽のある庭。撤去前の様子
GARDEN

庭石・庭木の撤去

庭石、灯籠、植栽、縁石の撤去と整地。建物を残したまま、庭だけの撤去も承ります。駐車スペースへの造り替えもご相談ください。

住宅の横に新設したカーポート
EXTERIOR

カーポートの販売・施工

古いカーポートの撤去と、新しいカーポートの設置。積雪に合わせた仕様を選び、基礎から施工します。撤去だけ、設置だけも可。

解体前から、お引渡しまで。

つまみを左右に動かすと見比べられます。旭川市内・木造2階建て住宅の解体。建物と基礎を撤去し、整地してお引渡し。

解体前:木造2階建て住宅BEFORE
解体・整地後の更地AFTER

お見積りまでは、無料です

  1. 01

    お問い合わせ無料

    お電話・フォームで受付。お電話ならその場で概算をお伝えします。

  2. 02

    現地調査・お見積り無料

    建物と前面道路、隣家との距離を確認し、内訳つきの見積書をお渡しします。

  3. 03

    事前調査・届出

    石綿の事前調査を行い、着工7日前までに必要な届出を済ませます。

  4. 04

    近隣あいさつ

    着工の2〜3日前に、工期と作業時間をお伝えして回ります。

  5. 05

    解体・分別・搬出

    散水しながら手分別で解体。金属は買取に回し、廃棄物はマニフェストで管理します。

  6. 06

    整地・お引渡し

    整地して現地でご確認いただきます。滅失登記に使う取毀証明書をお渡しします。

11月から3月は積雪と凍結で工期が延びます。秋のうちにご相談いただければ、雪解けを待つほうが得か一緒に判断します。解体後1か月以内の「建物滅失登記」に必要な書類もお渡しします。

旭川市東7条に本社、神居町に神居店

商号合同会社 伊東商会
代表伊東 将一
本社〒070-0027 北海道旭川市東7条8丁目1番16号
神居店〒070-8033 北海道旭川市神居町雨紛157-2
電話0166-56-9517(本社)
090-7513-7329(携帯)
メールitoumasakazu217@gmail.com
営業時間8:00〜18:00 / 日曜・祝日休(仮)
営業品目非鉄金属スクラップ / 建物解体・改修工事 / 不要品片付け / カーポート販売施工
対応エリア旭川市・道北全域 / 医療施設の不用品撤去・処分は道内一円
産業廃棄物収集運搬業

北海道知事 第00100254933号

解体工事業登録

北海道知事(登-7)上第207号

北海道公安委員会

第123130001936号
第123130000082号

〒070-0027 北海道旭川市東7条8丁目1番16号Googleマップで開く ↗

RECRUIT

こわす仕事を、いっしょに。

解体・撤去、金属回収の仲間を募集しています。未経験からでも、道具の名前から覚えていける現場です。

採用情報を見る →

相談の前に、よく聞かれること

まだ解体するか決めていないのに、連絡してもいいですか。

もちろんです。むしろ、決める前にご連絡いただくほうがいいと思っています。費用が分からないと、解体するかどうかも決められないからです。お見積りを出したあとで「やめておきます」と言っていただいて構いません。こちらから催促のご連絡はいたしません。

家の中に、荷物がそのまま残っています。

そのままで大丈夫です。片づけから承ります。仏壇やお写真など、扱いに気をつけるものは、事前に教えてください。まだ使えるもの、金属として値がつくものは分けて、解体費用から差し引きます。

閉院にともなう医療機器や什器の撤去もお願いできますか。

はい。医療施設の不用品撤去・処分は道内一円で承ります。医療機器・什器・薬品棚などを、処分・リサイクル・買取の区分ごとに整理して搬出します。古い機器にはPCBなど法令上の扱いが決まっているものがあるため、分かる範囲で事前にお知らせください。

ご近所に迷惑がかかるのが、いちばん心配です。

着工の2〜3日前に、私たちがご挨拶に回ります。工事の期間と、音の出る時間帯をお伝えします。ご希望があれば、ご一緒します。粉じんが飛ばないよう水をまきながら作業し、道路の泥も毎日落とします。

解体したあと、何をすればいいのか分かりません。

建物を取り壊したら、1か月以内に「建物滅失登記」という手続きが必要です。これを忘れると、固定資産税の扱いや土地の売却で困ることがあります。申請に必要な書類(取毀証明書)はこちらでお渡しします。ご自身で申請することもできますし、土地家屋調査士をご紹介することもできます。

雪が積もる前に終わらせたほうがいいですか。

旭川では、これが実際いちばん大きな判断になります。11月から3月は積雪と凍結で工期が延び、基礎の掘り起こしや整地の仕上がりも変わります。急ぐ理由がなければ、雪解けを待ったほうが費用も抑えられることがあります。秋のうちにご相談いただければ、どちらが得か一緒に考えます。

相続した家が、遠くにあります。

立ち会いが難しい場合は、現地の写真をお送りしてご説明します。契約や書類のやりとりも郵送で進められます。解体の当日にお越しいただく必要はありません。

まだ決めていない段階でも、お気軽に

建てるより、壊すほうが
相談しにくいと思います。

お電話でのお問い合わせ0166-56-9517受付 8:00〜18:00(日祝休)/携帯 090-7513-7329

いくらかかるか知りたいだけ、という段階でも構いません。しつこい営業はしません。

  • お見積りまでは無料です
  • フォームは24時間受付・2営業日以内にご連絡
  • お急ぎの場合はお電話ください